フェローシップ生に採択
JST 科学技術イノベーション創出に向けた大学フェローシップ創設事業「マテリアルイノベーションを通した国際的博士人材育成」JPMJFS2138において事業生として採択されました。
JST 科学技術イノベーション創出に向けた大学フェローシップ創設事業「マテリアルイノベーションを通した国際的博士人材育成」JPMJFS2138において事業生として採択されました。
日本金属学会 2022年春期(第170回)講演大会にて講演しました。
所属研究室の研究内容が日刊工業新聞に掲載されました。
機能性を探究する: めっき技術. 日刊工業新聞. 2021-12-15, p. 8.
#研究紹介:
— 大阪公立大学🔥工学部 (@OMUengineering) December 18, 2021
2021年12月15日の日刊工業新聞の特集、「機能性を探求する めっき技術」の記事において、マテリアル工学科・信頼性材料研究グループ (瀧川順庸 教授) の研究内容が紹介されました。https://t.co/qrFTAeTXuc#大阪公立大学 #工学部 #マテリアル工学 pic.twitter.com/4NA0bMdfKn
高強度・高延性化を指向した電着法による超微細粒FeCoNi ミディアムエントロピー合金の作製
◦渡邉充哉,宮本了輔,瀧川順庸
第23回 関西表面技術フォーラム,オンライン,2021-11. (口頭発表,査読無し)
電着プロセスによる微細結晶粒を有した中エントロピー合金の作製
◦渡邉充哉,宮本了輔,瀧川順庸
第7回材料 WEEK 材料シンポジウム ワークショップ「金属ガラス・ハイエントロピー合金のメタラジー」, オンライン, 2021-10.(口頭発表,査読無し)
所属研究室が大阪公立大学工学部のYouTubeチャンネルで紹介されています。